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リースバック専門の「リースバック119番」

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メールでお問合せ 0120-919-461

受付時間:9:30 - 20:00 定休日なし

「リースバック」って何?

リースバックとは、お客様が所有する不動産を売却後の所有主と賃貸契約を結ぶことで引き続きその不動産をご利用いただける仕組みです。現在お住いの住宅も、リースバックを活用することで住宅売却後もそのままお住みいただくことが出来ます。

売却後再度購入(買戻し)も出来ます

リースバックをご検討されている多くの方からご質問いただくのが、自宅などの不動産を売却して賃貸として住み続けた後、将来的にまた買い戻すことができるのか?また、買い戻すとしたらどの程度の金額か?というものです。
将来的に買い戻しをご希望される場合は、売却時に「再売買予約権」という権利をつけて売買契約を締結することで、買い戻しが可能です。

「リースバック119番」では、お客様がマイホームを売却後、買主様とリース契約を結んでもらいます。2年ごとの定期借家契約になりますがお客様が希望する限り更新は可能です。また将来的にその家を再び購入していただく事も可能です。
将来買戻しを考えている場合は、買戻しの時期・買戻し価格をよく確認してください。
買戻しのための資金計画も念入りに行いましょう。

「リースバック119番」のメリット

01売却後も住み続けられます

不動産売買契約と同時に定期建物賃貸借契約を締結し、所有者から借主になることで住み続けていただけます。

02再取得の選択肢もあります!

将来的に再取得の可能性がある場合には、条件が整った場合、再売買契約による再取得にも対応します。

03資金使途自由

代金の使用用途に指定はございません。老後資金や事業資金などご自由にご使用いただけます。

04ご近所・周囲に知られず売却

広告や購入希望者の室内見学などの販売活動は行いませんので公開されません。

05固定資産税がかかりません!

売却後は借主になるため、固定資産税の支払がなくなります。より支出を抑えることが可能です。

06士業の皆様にも活用いただけます

個人のお客様の老後の資金確保や、遺産分割・相続税納税対策、債務整理に。また顧問先の企業様の資金調達、企業再生、M&Aなど、「リースバック」は資金の用途に制限がない為、お客様の資金調達や不動産の現金化を幅広く支援可能です。

07あらゆる種類の物件で検討可能

戸建のみならず、マンションの区分や、オフィス、店舗など、ご資産の種類を問わず検討をいたします。ですので、ご自宅をリースバックすることは勿論のこと、自宅を店舗として活用している個人事業主の方や、ビル一棟を所有されている法人のお客様にもご活用を頂けることもメリットの一つです。

08賃貸借期間を延長できます

定期建物賃貸借契約の再契約による居住延長や事前通知による短縮退出等、お客様にお選びいただけます。

リースバック 相談の流れ

まずは気軽に価値を聞いてみよう

ご所有の住まい不動産がおよそいくらぐらいの価値があるのか?電話・メールですぐにおこたえします。

ご相談・訪問査定

専属担当者が訪問させていただきます。お部屋を一通り拝見し、ご事情、ご希望などをうかがいながら、売却スケジュールのご提案をいたします。

買取価格・月額賃料のご提示

再度訪問させていただいたうえで、買取価格と月額賃料のご提示をさせていただきます。

売買契約・媒介契約の締結

買取金額・月額賃料にご納得いただきスケジュールが決まれば、いよいよ売買契約です。契約と同時に一般媒介契約も締結させていただきます。様々な必要書類、手続等がございますがご安心ください。しっかりサポートさせていただきます。

決済・賃貸契約書の締結

いよいよ決済です。決済と同時に賃貸借契約書を締結いたします。代金を受け取って諸費用を精算します。

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リースバック119番 事例紹介

解決

離婚による自宅のリースバック

お客様PROFILE

職業
自営
家族構成
4人家族
物件
マンション

長く別居状態が続いており、今回、離婚することになりました。
高校生と中学生の子供の親権は母親が持つことになりました。離婚するに至っての養育費等の決め事はスムーズに行ったのですが、夫婦の共有名義で購入した自宅マンションの財産分与の問題が解決の糸口が見つからず、悩んでいました。
子供たちの学区の問題があるから妻は引越したくなく住み続けたいとの事。私は、自宅を売却し養育費の問題などから手元に資金を置いておきたい。引越したくない妻と、売却したい私との意見が分かれておりました。 そんな中、「不動産を売却しても住める」という、「リースバック」を知り、相談したところ、あっという間に二人の問題が解決しました。
幸いにも、住宅ローンの残債よりも高額な金額の査定額の提示があり、妻も私も満足する結果に。また、売却し所有権が移転した後も、家賃が発生するもののそのまま希望する限り住み続ける事ができるという事で、リースバックによる不動産売却の契約をしました。

解決

住み慣れた自宅での介護やリフォームの資金に

お客様PROFILE

職業
無職
家族構成
4人家族
物件
戸建

定年を迎え、退職金の一部で住宅ローンを完済し、夫婦2人年金で生活していたところ、妻が倒れてしまい、身体の一部にマヒが残ってしまいました。自宅介護は可能ですが、お風呂や室内の一部にリフォームが必要になります。
子供達は独立しそれぞれ家庭を持ち、自宅も購入済みです。今後の事を考えると老後資金の蓄えは多少あるものの、自宅のリフォーム費用を支払ってしまうと、数百万単位で減ってしまう事になります。妻の介護の為、住み慣れた自宅にいたままで共に生活して行きたいと思い悩んでいたとき、リースバックのテレビCMで介護と言うキーワードが出ていたことに気づきました。そこで早速、相談したところ、引っ越しせずに自宅を売却でき、その売却代金の一部で自宅を好きにリフォームしても構わないとの事もあり、リースバックによる不動産売却の契約に至りました。

解決

相続対策で、空き家になる前に

お客様PROFILE

職業
会社員
家族構成
3人家族
物件
戸建

昨年、私の父が74歳で亡くなりました。住んでいた戸建は、母が相続をして独りで住んでいます。今まで自宅の相続の話など話題にも上がりませんでしたが、今回、父が亡くなった事で、将来的な相続の問題がでてきました。
母は、今はまだ元気なので自宅に住み続けていくと決断したものの、自分が亡くなった後、この家を相続することになる私に対して無駄な負担をさせたくないと言う悩みがあると打ち明けられました。
母と私の二人で母の自宅の近くで一番大きい不動産会社に相談しに行ったところ、自宅を売却するには、築年数も古い事から、建物を解体して更地にするか、もしくは、最新の設備にリフォームした上での売却じゃないと厳しいと言われ、売却せずに賃貸に出すにしてもリフォームは必要との事で、どの方法にしても多額の費用が発生するという事が分かりました。
この問題を先延ばしにする事も考えましたが、いずれ直面する問題です。インターネットで色々と検索していたところ、不動産売却後も引っ越しをしなくて良いと言う「リースバック」と言う商品がある事を知りました。地方の不動産で築年数が古く、売却価格が出るのか不安でしたが、早速相談し査定して頂いたところ、買取金額と家賃の金額も満足のいく提示を受け、契約となりました。解体費用もリフォーム費用も発生することなく、自宅には何も手を入れずに売却できたのが一番の決め手でした。リースバックを利用して家賃などの支払いだけで将来問題となる相続後の不動産売却がスムーズに解決いたしました。

リースバック119番のよくある質問Q&A

相談、査定は有料ですか?

ご相談、査定とも無料です。現地での調査費等の請求もございません。お気軽にご相談ください。

査定にはどの程度の時間が必要でしょうか?

お客様より査定のご依頼を頂いてから、通常1週間~10日間程です。急ぎの場合は可能な限り対応いたしますので、その際はお申し付けください。

調達した資金の使い道に制約はありますか?

「売っても住めるんだワン」で調達した資金の使途に制約はございません。

事業用の不動産もリースバック可能ですか?

「売っても住めるんだワン」では、住宅以外の事業用地も検討可能です。

定期借家契約の更新時に家賃が上がる可能性はありますか?

地域の賃料相場が大きく変わった場合には、ご相談させて頂く場合があります。

家賃の滞納があったら、即退去となりますか?

お家賃の滞納があっても即退去とはなりませんが、次年度の賃貸保証費用のディスカウントが受けられなくなります。

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受付時間:9:30 - 20:00 定休日なし

豊富な知識と経験のあるスタッフがお客様を全力でサポートします。

リースバック119番 運営会社

所在地
東京都新宿区新宿2丁目11-4 ストークビル2F
TEL
03-5366-1888
FAX
03-5366-1887
免許番号
東京都知事(4)第78658号

■所属団体
公益社団法人全国宅地建物取引業保証協会
公益社団法人東京都宅地建物取引業協会
東京都不動産共同組合

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